連日暑い、熱い、

連日、吉川栄一先生に質問をしています。

また、親切丁寧に質問に答えていただける、ありがたいです。

さて、金曜日に最後の面談、楽しみです。

1回目は、事業所の確認の意味も込めての面談。

しかし、いろんな事聞かれてなぁ~。



聞かれた内容

金利の説明、

旦保の説明

旦保を入れたときの金利の説明

今回、買う予定の旦保の金額の説明

今、所有している物件を入れると、どれくらい金利が下がるかの説明

現在の貯金をコピー

税金の支払いがある通帳をコピー

定期積金のコピー


2回目はどんな事聞かれるのしょうか?



しかし吉川栄一先生ブログ解りやすいです。

日本政策公庫について書かれています。

1・2000万円までは支店決済なので融資判断がスピーディ

2・2000万円を超える案件でも1か月程度で結論が出る。

3・諸費用や外壁リフォーム費用も含めて割と簡単に融資に
 応じてもらえる。(フルローン・オーバーローンが出やすい)

4・財投金利に連動しているので金利が比較的安く、全期間
 固定。

5・繰り上げ返済しても違約金が発生しない。

6・保証人が無くても融資可能

7・法定耐用年数を超えた物件でも融資可能。

8・抵当権設定時に登録免許税4/1000が免除されてタダ。

9・事業計画書の書き方が簡単

10・都道府県をまたいで全国の物件に融資可能。

11・抵当権抹消を自分でやらせてもらえるので費用はタダ。

12・団信加入を強制されない。

13・火災保険に質権設定が不要

14・女性・若者・シニア起業融資は特に審査が甘いように感じ
  る。

15・銀行の様に毎年確定申告書を提出しなくてもよい。

16・ソシアルビルや区分マンションでも融資してもらえる・・・。

17・元利均等返済・元金均等のどちらでも自由に選択可能。







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